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ファザー語る・・・



んー

ルーマニア革命から20年、

チャウシェスク夫妻が公開処刑されて20年。


あれほど憎まれたのに


今となっては


あのころがまだマシだったと嘆き


チャウシェスクの墓には花束が絶えないとか、、、、


なんて皮肉なことだろうか、、、、



軍事法廷の即決裁判で


銃殺刑が言い渡された時、


すっかり   やつれた夫人に 右手をそっと添えて


無言の笑みを夫人に見せた  チャウシェスク


彼は   こんな 今の  ルーマニアの現状を予想していたのだろうか、、、


非情な独裁者であった彼に  同情する気はないが


彼もまた    国に人生を  ささげた  愛国者であったことに


違いはない。



何も   万人が愛国者たれとは 言わない。


しかし  民主主義である以上、  我々は


自らの  政治に  責任を持つべきである。


為政者だけが  その責任を負っているのではない。


首相の漢字の読み間違えを 馬鹿にする国民は多いが


して  その内、どれほどが 選挙権という与えられし権利を


行使して、間接民主制の下   その責務を果たしているだろうか。


批判はできても  責任の持てない   人間ばかりになった社会は



民主主義という   聞こえのいい看板の下の


怠惰にすぎなくなる。



近く、  選挙が行われるだろう。


もし  投票率が  70%を下回るようであれば
(オーストラリアは90%がふつうなど、日本は元来低すぎる)

今日の政情不安の責任は   為政者のみならず


我々、  国民の国政に対する    堕落    であり


たとえ  チャウシェスクのような  独裁者がでようと


自己責任ではなかろうか、、、、(ありえないが)



自分は政治に関心がないと  あたかも 勝ち誇ったように

言い 真剣に考えている人を馬鹿にする人たちがいるが、 


 人それぞれ  好き嫌いはあっても


民主主義において    そのような態度をとる人は


民主主義の恩恵を授かる   権利などない。


そう  個人的に   思う。


昨年亡くなったアメリカの著名な社会学者ハンチントン氏は


この 新たな  世界情勢を   文明ごとに分かれた


新たな  帝国覇権の 時代という。


かつてと違い    目に見える形でなくとも


喰うか喰われるかの時代ということだろう。


それは  ノルウェーの政治学者   ガルトゥンの言う


「構造的暴力」  という形となって   まん延するのかもしれない。


国際秩序が大きく変わろうとしている今、


そんな厳しい未来を主導するであろう  我々  若者は


しらないもーん  では  済まされない。


生き残るためには


学び、知り、考えを持ち、そして相手を理解し、また学んでいかなければならないのだろう。


さもなくば    国家単位で、企業単位で、そして個人単位で

競争に負けていくのだろうと



ホストファザーと結論に至ったのです。



ながwwww



んじゃ          とりま        今日は  いろいろ考えたから


あとは  寝るまで   日本と  おのろけメールしよっと  ゲヘヘヘヘ


え? 政治?   しらなーいw

ハイ、  社会の底辺  確定!!   サーセンwwww

テーマ : これでいいのか日本
ジャンル : 政治・経済

僕のバイブルの著者の死。



2009年1月24日付の産経電子版より抜粋。

■警世学者の死とオバマ政権

 冷戦終結後の1993年、異なる文明がぶつかりあう時代を予言する論文「文明の衝突」で世界に衝撃を与えたハーバード大学のサミュエル・ハンティントン教授が昨年12月、81歳で静かに世を去った。黒人初のオバマ新大統領の就任式は間に合わなかったものの、11月の大統領選で歴史的勝利を果たしたのは見届けたはずだ。

 「文明の衝突」論は今さら説明するまでもないだろう。冷戦後の世界ではイデオロギー対立に代わって、異種の文明が接する断層線(フォルトライン)で宗教や文化をめぐる衝突が起き、国際政治の支配的要素になる−という不気味な警告が中心を占めていた。

 当時、私は東欧で旧ユーゴスラビア紛争などを取材し、94年にワシントンに赴任したが、「まさかそんな時代にはなるまい」とタカをくくっていた。一つには、欧米の識者も「論文は分析が浅薄で、経験的事実を無視している」と手厳しかったし、世界の情勢もずっと明るく輝いてみえたからだ。

 ≪明るかった90年代≫

 冷戦勝利の余勢を駆った米国は湾岸戦争でたやすくサダム・フセインをクウェートから追い払い、続くクリントン政権も「経済ひとり勝ち」の繁栄を謳歌(おうか)した。エリツィン政権のロシアは政治・社会の民主化を掲げ、東欧諸国はなだれを打って欧州連合(EU)北大西洋条約機構(NATO)への加盟を望んでいた。

 ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争では、欧米キリスト教世界がイスラム教徒を支援した。ソマリア紛争などのつまずきはあったが、世界が緩やかに欧米風の民主主義を求めているのは疑いがないようにみえた。宗教にせよ文化、文明にせよ、「世界秩序を揺るがすような対立軸になるはずがない」としか当時は思えなかったのだ。

 流れががらりと変わったのは2001年の9・11テロからだ。アフガニスタン、イラクと「テロとの戦い」が続く中で原理主義テロは幾重にも変容し、他の大陸へと広がりつつある。しかも、文明間摩擦の兆候はイスラムと米欧だけではない。ロシアは強権主義を復活させ、ウクライナ、グルジア、中央アジアでは民主化が大きな壁に直面し、頓挫しかけている。中国やインドの台頭は、既存の国際システムに挑戦して根底から覆そうとする流れのように映る。

 ≪正しかった予言≫

 論文から15年後の昨年1月、ハンティントン批判の急先鋒(せんぽう)だった政治学者が「論文は正しかった」と認めて話題を呼んだ。大規模テロの度に、世界の指導者が「文明の衝突にするな」と繰り返すのはテロの思想が文明を衝突させようともくろんでいるからだろう。

 ハンティントン教授はしばしば「冷戦リベラル」と評された。ふわふわしたリベラルとは一線を画し、「時代の主流」とされる思潮に正面から異論をぶつける異才の学者だった。「文明の衝突」以後も世界の厳しい現実に立って、鋭い警世の矢を放ってきた。

 冷戦終結10年の99年に発表した「孤独な超大国」という論文は、米一極支配と多極世界とが混在して「米国も他の主要国も、誰もが不機嫌で互いに不満が募る過渡期が続く」と予言した。それからさらに10年たった今も、それは一層あてはまるように感じられる。

 教授が最後に放った矢は、21世紀の米国像を占う「分断されるアメリカ」(邦訳題、04年)だ。米国人のアイデンティティーを問う中で、米国の将来について(1)世界主義のアメリカ(2)帝国主義のアメリカ(3)ナショナリズムのアメリカ−の3つの選択を挙げている。

 ≪3つの未来の選択≫

 第1はグローバル化と多民族、多人種、多文化が進む中で、国家への忠誠や「国益」よりも「世界益」のような価値を優先する「ダボス人」(国際派知識人)たちが支配する米国である。第2は自由や民主主義など米国の価値や理念を世界に広めようとする米国。そして最後は世界と米国を峻別(しゅんべつ)し、建国以来の保守的な資質を死守しようとする米国である。

 オバマ大統領は未曾有の金融危機と2つの戦争を引き継ぎ、「米国の再生」に内外の期待値が異常なほど高まっている。だが、長期的には世界秩序の根幹にかかわる米国の将来像の選択のほうがはるかに重大だ。オバマ氏を選んだ米国民がどんな米国を求め、大統領はいずれを志向するのか。わからないことがまだ多すぎる。

 米国が自らをどう定義するかで「世界における米国の役割も決まる」(同書)という。首尾よく再生されても、その先はどこへ向かうのか。日本や欧州の同盟・友好国にとって、それが最大の気がかりだ。ハンティントン教授が生きていたら、オバマ・ブームに沸く「時代の主流」にどんな警世の句を突きつけるかを聞いてみたかった。(たかはた あきお)

テーマ : オバマ大統領・政権
ジャンル : 政治・経済

おしるこ哲学


どうも



ニッポンポンから 送られてきた   インスタントの  おしるこを


さっき 飲み、     その  ニッポンポンな味に




笑いながら   泣いてしまった  えせ紳士です。


         (   (
        ( (   (. )
         . -‐ ) ‐- .
       .´,.::::;;:... . . _  `.
       i ヾ<:;_   _,.ン |
       l      ̄...:;:彡|
        }  . . ...::::;:;;;;;彡{
       i   . . ...:::;;;;;彡|∧_∧
       }   . .....:::;::;:;;;;彡{´・ω・`)
         !,    . .:.::;:;;;彡   と:.......
        ト ,  . ..,:;:;:;=:彳:―u'::::::::::::::::::::::::::..
        ヽ、.. ....::::::;;;ジ.::::::::::::::::::::::










最近、  ほんと  涙もろくなってしまいました、、、、


もう   こっちのテレビで  また  もののけ姫がやってまして



アシタカがね、ヤックルに乗って  西へ旅たつシーンがあって



朝日を受けながら   丘を  駆けていくんです。


                         _.、-‐'''''''''''ー‐‐- 、
                         /           \
                        /              ヽ
                       /                `;
                      ノヽl、l         .l      }
                     /   `゙゙ー==、,,,,,,,,_/__/|___/ノ,.、ノ|
                    ./         /`゙''ー/●-‐‐''"´ `!
                   /    , 、   ///!//、::/ヽ、 | l /l/
                   !/    !ヽ.|./|/ー、=、 '´  :/_,.、=、〉//ヾ
                   〈 /  ヽ '| ,、-ソ```'" / '〈ソ"/.:/  |
                    `"!| / \_,、 |::::!` .,.,,、  l ´l::::// j |`
                      `'!/l / |:、゙:::| "´´   '゙ /:::/ヽ |//
                      .´ ``! .|/\'、 ‐‐,‐- .// |"
                         .| ./  ` 、   ./  /
                _,.、---、、-‐ヽ-‐/     `''''l"´\,/
               /     | `゙;:ヽ'ー-- 、,,_   _,、二| ̄`、 ̄``'ヽ
              /,.、      .|  .゙ .'、    ` '゙   ヽ  `、.    ヽ
             ./ 彡      .|    '、          |:;  ヽ     '、
            / ξ      .|    ゙`ー‐-、     .ノ゙ ,、 |     l
            / "     ,、  |  .:       `''゙゚゙゚゙'''''゙´  ,ξ |     l
           /●ミヽ   /  .ノ ::::              炎 .l     l
         /    `ヾ、 /.ソノ;;| ::::〃              ゙'゙ !  _,、==='、
        ./       〉 〈;;;;;;;l  ξ                 〉/'´    ヽ
       /        ./  };;;/  j〃.                /ヽ      `、
       /       /  /V  巛           .,.,.:/:;.  ./ `、              








んで  その  シーンに  あの  アシタカせっき  の音楽が


盛り上がりとともに   パーンと流れるんです。


ハイ、  号泣wwwwww






最近、


映画のレヴューとか国際賞とか   知りたくないと思った。


そもそも  アメリカのハリウッドの数人の審査員が


なぜ世界の映画の裁定をするんだ。


ダークナイト、見たが、、、、、


大がかりなセットとヒースレジャーの遺作というのもわかるが


それよりも   フランスの無名映画のほうが


ずっと   奥深い。


ハリウッドいや アメリカの感性は    自分には飽きた。



もちろん アメリカ映画でも  すばらしいのは いっぱいある。



でも、ハリウッドの作る ホラーが  日本のホラーにある


怖さと悲しさの両面を出すことができず、


ただ、  グロテスクさに  依存しすぎているところからも


感性の相違は  文化背景の相違に比例すると思う。



そもそも    ハリウッドの感性は アメリカナイゼーションの 極みじゃなかろうか、、、


ファザーが  ウェスタンムービー見てて  大いに楽しんでるようだったけど



同じ  黄色いネイティブアメリカンが   あたかも  虫けらのように


殺されていって   ハイ、ハッピーエンドというのが


自分にはまったく  理解できない。



今でこそ    こんなあからさまな描写はないが


それでも   たいてい  黒人やアジア人などの有色人種が先に殺されて



結局    白人のヒーローとヒロインが生き残るという流れがまだあるのは


否めない。



白人のヒーローと   黒人ヒロインというのはあるが、


逆は  皆無に等しい。



黒人の男性が  白人女性を    おさえつける、、、


そんな   とこに    白人として許せないものがあるのだろうか、、、


ボンドガールが黒人だったり日本人だったりした時はあるが


ウィル・スミスのヒロインが白人女性というのはみたことない。



アイススケート選手になぜ黒人はいない、、、


水泳競技になぜ黒人はいない、、、


オバマ大統領の就任で  あたかも   アメリカが変わったように見えるが


勘違いしてはいけないのが   まだまだ  始まったばかりだということ。



進行形であって完了形ではないのだ。



自分は、    オバマ大統領の誕生が


アメリカのみならず  欧米社会での  白人優位史観の転換の


ハッピーエンドであると  錯覚してほしくないな、と思う。


本当の  変化は  これからの   努力にかかっているのだと思う。



そもそも    白人の母を持つオバマ大統領が


片方でも 黒人の血が混ざれば  




黒人大統領  と   断定されるところに、


疑問を抱いたのは  自分だけであろうか、、、、、


あーーーーーーやめたやめた



こんなん 19歳の  やつが  考えることじゃない、、、


もっと   楽しまなきゃね、、、


.: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    . . : : : :: : :はぁ、、リスニングができない・・・・。:: :: : ::::
   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: :::::::にっぽんぽん・・。: ::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::マネタリズムの崩壊・・・。
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::円高不況・・・・・
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄







でも、、、、、、、、



ポジティブにいなきゃね!!!!!!^^



さて         ハニーに  メールでもかこ、、  ぐへへへ


  デヘヘ  ∧_∧∩  
       (´∀`*// 
    ⊂二     /   
     |  )  /
    口口/    ̄)
      ( <⌒<.<
      >/

テーマ : 海外生活
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派遣村?赤い村?



バンガーという小さな田舎町でも、不況の波はひしひしと感じます。


ここ数か月で少なくともハイストリートの4店舗が閉店しました。



右を見ても左を見ても、値下げ値下げの出血サービス・・・・・



70%カット90%カットなんてざらであるといった始末。



年明け商戦ということもあろうが、 にしても



この下げ幅の大きさとそれに相反して人気の少ないハイストリートを見ると、



じわじわと英国経済にデフレ感がでているのも否めない気がするのです。



2009年の経済成長率のマイナス度合いもアメリカに次いで悪い英国、



英国に比べると日本の下げ幅は英国の14パーセントほど・・。




そんな日本で     正月にかけて 派遣村なるものがあったらしいですね。



僕個人としても、無知ながら  弱者救済という基本的観点から   



いいことだなあと思っていました。



ところが、   日がたつにつれ、 その実態は  あまり  同情したくないものに


なっていきました。  



まず、  世間の賛意を得たいのであれば、



露骨な    政治色は出すべきではなかったと思います。



あたかも   学生運動を彷彿とさせるような、 左翼運動の数々・・・・




なぜか、派遣村なのに  憲法改正の反対デモを敢行する始末・・・・・。



厚労省のホールが 宿泊開放された時には、  幹部が




政府から ホールを  勝ち取った  というほど、、、、、



そもそも  勝ち取ったという表現が気に入らないですね。



ホール内でも   プライベートの空間がないだのなんだのとクレームを連発し



生活保護も  もらって当然という考え方。




僕が言いたいことは、日本は共産主義でも社会主義でもないということです。




私有財産の保護が認められ、また公共施設は公共の福祉にのっとり



国民が使用する権利があるといっても、あくまで公共の福祉の範囲内であり



一定の集団にのみ  どうこう優遇するというのは認められていないのです。


資本主義社会である以上、個人責任というのは常についてくるのです。



それを  あのような態度で、かつ政治活動のために  



弱者を利用したとすれば、    ちゃんちゃらおかしい話で、



手の汚なさに  腹が立って仕方がないです。



派遣村というその発想自体はよかったのに、



イデオロギーつまり反体制、反大衆、反多数派  の人間の


選挙前をにらんだ  汚さに     すっかり  世間の支持を失っていると



個人的には思いました。

テーマ : イギリス
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ううううマズイ




本日、  自分は   19年間の中で



最も    まずい    食べ物を    しかも   完食しました。




断言できます。 



古今東西問わず、



日本人なら    あれは   確実に    いただけない。



いや



日本人のみならず




中国やイタリア、フランスにスペインなど


食に手間をかける 民族であれば



あれには  驚愕する。





恐るべし




大英帝国。





戦争には 強いが


食事や芸術に  関心の ない   イギリスより



俺は



戦争には いつも負けるけど


女性に優しく 美酒美食に ムッソリーニの演説は  内容よりも


彼のビブラートに  酔った   ヘタリアのほうが好きだ。




そうだ、 ヘタリアへ行こう。





ちなみに   あまりに まずい(うんOの臭いつか味w)ので



秘密兵器    牛角ドレッシングを    全体にかけまくって


なんとか    食べられました。



でも、   今でも   気分が悪い、、、、、、、



ほんとに、 うんOだったのかな、、、?


俺、  そういう趣味はないのに、、、、、、、

テーマ : イギリス
ジャンル : 海外情報

国際にゅーす
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はじめまして。えせ紳士です

Author:えせ紳士
英国は西方の構成国の一つ、ウェールズ国にて自らの志を叶えるべく時に頑張り、時にはっちゃけ、時に落ち込んでいます!!
性別:男 歳:19 国籍:日本
身長:170cm(いやもっとのびてるかもw希望)
体重:57kg
髪型:なんじゃこりゃw最近、長髪化
特徴:眼鏡はかっこいいぞ、眼鏡のデザインはw
顔:南方系九州顔wつまりホリが深い。
最近ハマってること:イタリア語・筋トレ
スポーツ:剣道・空手・居合道 
特技:無駄知識を有効に活用すること
好物:さばみりん 
嫌物:朝日新聞w読んでも何もすがすがしい朝を迎えられないからww
尊敬する人:新渡戸稲造
ファッション:ポッシュと呼びたまえw
音楽:ロックからクラシックまでくまなく。
アニメ:ジブリマニア。飛べイサミ!などなど・・・
自慢:話しながら考えられるコトw

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